2007年11月09日 (金) | 編集 |
公害で失われた森に、市民が本格的な植林を始めて11年。
足尾銅山の山肌には、どれだけ緑が蘇っているでしょうか?
11月11日の日曜日、植林した木々の観察会が開かれます。
今まで参加されたことのない方でも、自由に参加できます。

(写真:2007年春の植樹会の風景)
只今ユネスコ世界遺産に登録申請中の足尾銅山。
10年前はただただ過疎の寂しい町と痛々しい禿げ山が
広がるばかりであったこの地が、
世界遺産の申請にまで盛り上がることができたのも、
この市民らの森の再生の活動があったからこそなのです。
貴重な体験をしに、ぜひ足尾銅山の植樹イベントに
訪れてみてはいかがですか?
以下が詳細のチラシです。
(主催:NPO法人 足尾に緑を育てる会)
初期に植えた木々は、もう背丈をゆうに越えるほど大きくなって、
きっと鮮やかな紅葉を見せてくれることでしょう。

足尾銅山の山肌には、どれだけ緑が蘇っているでしょうか?
11月11日の日曜日、植林した木々の観察会が開かれます。
今まで参加されたことのない方でも、自由に参加できます。

(写真:2007年春の植樹会の風景)
只今ユネスコ世界遺産に登録申請中の足尾銅山。
10年前はただただ過疎の寂しい町と痛々しい禿げ山が
広がるばかりであったこの地が、
世界遺産の申請にまで盛り上がることができたのも、
この市民らの森の再生の活動があったからこそなのです。
貴重な体験をしに、ぜひ足尾銅山の植樹イベントに
訪れてみてはいかがですか?
以下が詳細のチラシです。
(主催:NPO法人 足尾に緑を育てる会)
初期に植えた木々は、もう背丈をゆうに越えるほど大きくなって、
きっと鮮やかな紅葉を見せてくれることでしょう。

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